リンリンという音が聞こえるだけで、夏の暑い日も少し涼しく感じることができる風鈴。風鈴というとガラスのイメ-ジがありますが、公長齋小菅(こうちょうさいこすが)が作る竹の風鈴も夏らしく涼しげで、その繊細な雰囲気は、和洋問わずインテリアとして夏らしさを演出してくれます。夏の贈り物にも細い竹ひごを美しく編んで作られた公長齋小菅(こうちょうさいこすが)のひょうたん風鈴。 末広がりの形をしたひょうたんは、古来よりとても縁起の良いものとされ、除災招福のお守りや魔除けとして広く用いられてきました。 鈴の部分は南部鉄器で作られており、鉄独特の涼やかで落ち着きのある音を鳴らします。 窓辺に飾るだけで、雰囲気良く、季節を満喫出来る風鈴は、ちょっとしたお手紙やメッセ-ジを添えて、夏のご挨拶の贈りものにお選びください。 竹はエコ素材 竹という素材は古くから日本人と暮らし、密接な関わりを持ってきました。箸や籠など、様々な形に変わり人々の暮らしに溶け込んでいます。 竹は一晩で1mも伸びる程の成長力があり、健康を.
公長齋小菅(こうちょうさいこすが)