ベビ-ニットキャップ 益久染織研究所(ますひさそめおりけんきゅうしょ)

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結び目がアクセントの益久染織研究所(ますひさそめおりけんきゅうしょ)のベビ-ニットキャップ。暑い日には、日差しから守り、寒い日にはふっくらと温めて、赤ちゃんの柔らかな肌を守ります。赤ちゃんが気持ち良く過ごせることは、お母さんにとってとても嬉しいことです。家の中だけでなく、外気に触れるお出かけの時にも、赤ちゃんに気持ちいいものを選んであげたいものです。自然の恵と手仕事手つむぎのその生地表面を手で撫でてみると、かすかにポコポコと凹凸があり、その凹凸は空気を含んでふわふわとした感覚です。手つむぎだからこそ、機械織りにない、不規則性があり、それが実は肌にとても自然なものだということは、初めてこの製品に肌を触れた時に感じました。オ-ガニックコットン以上に、肌への当たりが優しくて、糸目がふんわりと肌に触れることを感じます。ほおずりしたくなる心地よさを一度知ると、手つむぎの虜になってしまいそうなそうした織物です。糸の太さのムラや凸凹が、まるで手編みのような風合いを生み出します。吸湿性、保温性に優.

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